タイにて 首長族の母子

この写真も首長(パドゥン)の村で撮影したものです。

母子の着ている服がカラフルだったのを覚えています。

男の人は首に巻いていませんでした。

 

Comments (2)
  1. 八ちゃん より:

    今の時代にこんな奇習があるなんてー!?本物の金かしら?手首にもしているのですねー!!

    1. はるよ より:

       八ちやんさん ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます
      首長族の首に巻いているのは、真鍮で女性だけですが、5歳ぐらいから~巻付けるのですが
      最初は1キロ程のお重さで4巻きぐらいで だんだんと増やしていくそうです。
      彼女たちの首が長く伸びているのではなく、
      聞いた話では・・・ちさい時からコイルを増やしていく過程で顎の高さが圧力により
      引き上げられて コイルの重みで鎖骨と肋骨が下がり、肩の位置が下がり首が伸びているように見えてくるそうです!

      今はどこの首長族のいる村は観光の波が押し寄せて日本語で客を呼び込んだりしています。

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